地獄先生ぬ〜べ〜(14) 岡野剛・真倉翔 

地獄先生ぬ~べ~ (14) (ジャンプ・コミックス)地獄先生ぬ~べ~ (14) (ジャンプ・コミックス)
(1996/07)
真倉 翔岡野 剛

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★6/10

前巻からぬ〜べ〜の株が落ちっぱなしなので、リツコ先生を絶賛応援中。
癒し先生リツコに改名すればいい(笑)

ぬ〜べ〜にふられてから、リツコ先生は強くしなやかにとってもかわいくなっていってます。
リツコ先生をふったことを、後悔するがいい(笑)

一番好きなのは、ぬ〜べ〜と郷子がキスをしたと勘違いした広が、やけ牛乳を飲んでるシーン。
やけ牛乳・・・(笑)

ウェアウルフの話では、大勢が見ている中で四つんばいになるレム少年に萌え1つ。
かたことでしゃべるのもかわいすぎ。

地獄先生ぬ〜べ〜(13) 岡野剛・真倉翔 

地獄先生ぬ~べ~ (13) (ジャンプ・コミックス)地獄先生ぬ~べ~ (13) (ジャンプ・コミックス)
(1996/05)
真倉 翔岡野 剛

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★5/10

最近、やけに頭の中がそわそわしてるので、落ち着いて本の世界に入りこめません。
それが原因か、さすがに13巻まできたマンネリかわかりませんが、どことなく楽しめない13巻でした。
今巻で、ゆきめちゃんが退場(たぶん)
リツコ先生がぬ〜べ〜の良さに気づいたってのに、ぬ〜べ〜はリツコ先生よりもゆきめちゃんを選びました。
えええええーーーーー?
私の中でぬ〜べ〜の株大暴落。
ゆきめちゃんよりリツコ先生が好きというわけじゃないけど、ゆきめちゃんが消えるとわかったとたんに「こんなに俺を愛してくれているなんて」と気づくぬ〜べ〜って・・・残酷。
そりゃモテるはずないわあ、この男。


地獄先生ぬ〜べ〜(11)(12) 岡野剛・真倉翔 

地獄先生ぬ~べ~ (11) (ジャンプ・コミックス)地獄先生ぬ~べ~ (11) (ジャンプ・コミックス)
(1996/01)
真倉 翔岡野 剛

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★7/10

漫画の面白さに慣れてきたのかなんだか・・・・・・というように感想を書き始めようと思ったけど、訂正します。
11巻12巻は、ショタ萌えが少なかった。
あと面白さに慣れたというよりも怖さに鳴れてきたかしら。
11巻の#91「反魂の術の巻」での、ぬ〜べ〜がちょっとイタすぎた。
シリアスなぬ〜べ〜なんて・・・(笑)
13巻では萌えられるといいなあ・・・っていうか、本当に読む目的がそれだけになってきてる気がしますが。

地獄先生ぬ〜べ〜(10) 岡野剛・真倉翔 

地獄先生ぬ~べ~ (10) (ジャンプ・コミックス)地獄先生ぬ~べ~ (10) (ジャンプ・コミックス)
(1995/11)
真倉 翔岡野 剛

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★8/10

#78の時をかけるぬ〜べ〜では、ぬ〜べ〜の過去とぬ〜べ〜が先生を志したきっかけが描いてありました。
15歳のぬ〜べ〜も良かったけど、小学生のぬ〜べ〜もかっわいー!
あやうく、いじめられっこ萌えになるとこでした。
いや、もう手遅れか(笑)

#83のあの子はのっぺらぼう!?の巻では、金田くんと木下さんの淡いロマンスの話でしたが、けっこう好きです。
木下さんを水溜りから体をはって守るシーンなんて、うっかり金田かっこいいと思うところでした。
あの金田を!(笑)
不良を眼鏡少女。
なんて王道なカップリング!
金田くんは邪道萌えできないキャラなので、心から木下さんとのラブラブを応援したいと思います(笑)

地獄先生ぬ〜べ〜(9) 岡野剛・真倉翔 

地獄先生ぬ~べ~ (9) (ジャンプ・コミックス)地獄先生ぬ~べ~ (9) (ジャンプ・コミックス)
(1995/09)
真倉 翔岡野 剛

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★8/10

美樹ちゃんは意外と好きなタイプです。
スキあらばと狙うチャッカリモノ。
美樹にすりよられて、照れる広もかわいい(といっても、すぐに美樹を隔離するつれなさも素敵(笑))
っていうか、ぬ〜べ〜に嫌な子はいないんだけど。

#75のあの世の回線の巻で出てくる3年4組鈴木蘭太郎くんも可愛かった。
この巻でしか出てこないキャラみたいだけど。
上着はガクランっぽいデザインでズボンは短パン。
素敵すぎ。
これ、萌える。
確かに萌える服装です。

地獄先生ぬ〜べ〜(8) 岡野剛・真倉翔 

地獄先生ぬ~べ~ (8) (ジャンプ・コミックス)地獄先生ぬ~べ~ (8) (ジャンプ・コミックス)
(1995/07)
真倉 翔岡野 剛

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★9/10

うっかり★9を出してしまいました。
だって、狙いすぎだよ。
#62の百鬼夜行の巻。
秀一がモノを大切にしないさまを見たぬ〜べ〜が、秀一を「せっかんじゃー」といって鞭打つシーン。
秀一が脱いどるがな(笑)
SMやがな(笑)
しかも九十九神から襲われる秀一の姿が、いと妖し。
いやいや、ぬ〜べ〜の鬼の手が秀一の頭を貫通するシーンの擬音で「ズボ」とあるのですが、あのコマの絵を一瞬みると、どこにズボっと入ったのかと一瞬目をこらしてしまいました(失礼。シモネタです)
秀一はぬ〜べ〜のコートにくるまって(しかも膝枕)ゴミ捨て場で一夜を過ごす絵も萌えるし。
秀一はお色気担当ですか?
きっとそうよねっ。
お坊ちゃんなところがまたなんとも可愛らしい。

そして#64の0時0分0秒の巻も好きでした。
郷子と広にドキドキ。
「注)二人はまだ小学生 小学生 小学生 小学生  ドキドキドキドキ」
に、呼応するように、ドキドキしました(笑)
なんていうか小学生だからこそ色っぽいっていうか。
はじめてのドキドキっていうか。


なんでこんなに小学生に萌えるのかと思ったら、短パンだと気づきました。
今風にショーパンとかじゃ萌えません。
短パンっていう響きがちょいダサな感じで萌える(笑)
最近の小学生って短パンはかないよねえ。
別に、生小学生(単品)には萌えないんで短パンはこうがブリーフはこうが関係ないんですが、絵の中の小学生の短パンは好きなんだなあと自覚しました、このマンガのおかげで。





地獄先生ぬ〜べ〜(4)〜(7) 岡野剛/真倉翔 

 

★8/10

単行本を読みましたが、画像は文庫版です。

ショタだショタだ思ってたけど、見事にショタなのね。
単行本4巻で、グレイに襲われる秀一のシーンがどう見ても・・・ねえ?
広もガキ大将少年フェロモンが出てます。
なんていうか、色っぽくみえてすみません。
昔からこの手の男の子って好きなのよー。
ほんっとにムチムチしていていい体。
男女ともに脱着率の高いマンガですが、そこがいい。
なんでかしら、ホラーとエロっていいね。
ドキドキが倍増(笑)
吊橋効果?(違う)
一番好きな話は、5巻の比翼の烏の巻。
ミキも郷子も好き。
広がドキドキするシーンとか萌える。
最後はちょっと甘酸っぱい。

たぶん、リアルタイムでマンガを読んでたら受け入れられなかったような気がするわ。
大人になった今だから、子供のフェロモンとかホラーの面白さとか無駄な脱ぎシーンを受け入れられるのかもねえ。
あー、おもしろい。
読んでるの今が夏でよかった(笑)


地獄先生ぬ〜べ〜(3) 岡野剛/真倉翔 

地獄先生ぬ~べ~ (3) (ジャンプ・コミックス)地獄先生ぬ~べ~ (3) (ジャンプ・コミックス)
(1994/07)
真倉 翔岡野 剛

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★7/10

あー、こわ。
絵がグロイとか怖いとかいうんじゃなくて(や、怖いんだが)、小中学生の頃に学校で感じる「怪談の怖さ」がよみがえってくる。
学校って怖いよねえ。
私が通ってた小学校は100年以上の歴史ある学校だったため、尚更古臭くて怖かった。
誰だかわからない外国人の肖像画が階段踊場にあったりして怖かったんだ。
そういう懐かしさというかコワ面白いって感じを、改めて読んでます。

「餓鬼魂の巻」では、思いっきり妖しい場面があるんですが、あれはあれでフツーにホラーとして読むのよね。きっと。
上半身裸の脅えた表情の秀一の足下に餓鬼がたくさんうじゃうじゃといる絵。
なんていうかエロ。
エロと恐怖って似てるのね。

地獄先生ぬ〜べ〜(1)(2) 岡野剛・真倉翔 


★8.8/10

なっつかしー。
学生時代、アニメ見てました。
でも漫画は読んだことなかったのよねえ。
私が読んだのは単行本ですが、画像は文庫本を載せています。

なんてゆーか、絵が何気に可愛いです。
女の子も男の子もおいしそうな体してます(エロい表現でごめん)
アニメの頃から、邪道読みできるって聞いてたけど、本当ね。
キツネの彼もそうだけど、むしろ、ショタ入ってます。
すっごく楽しいし、恐いのもある。
最後まで読みマース。